1. TOP
  2. コラム
  3. サプライチェーンにおける物流の重要性とは?SCM導入メリットも解説

コラム

サプライチェーンにおける物流の重要性とは?SCM導入メリットも解説

サプライチェーンにおける物流は、原材料の調達から生産、最終的に顧客へ商品を届けるまでの流れを支える極めて重要な要素です。物流が適切に機能することで、在庫管理やコスト削減、リードタイムの短縮が実現し、顧客満足度や収益性の向上につながります。

逆に物流に問題が生じると、全体のサプライチェーンに混乱が波及し、経営に大きな影響を与えます。本記事では、物流の役割やSCM導入による効果、導入メリットと注意点を整理して解説します。

    <無料>資料ダウンロード

    冷凍保管サービス事業のご紹介

    STEP 1 お名前をご入力ください(全角)

    <無料>資料ダウンロード

    冷凍保管サービス事業のご紹介

    STEP 2 メールアドレスをご入力ください

    <無料>資料ダウンロード

    冷凍保管サービス事業のご紹介

    STEP 3 電話番号をご入力ください

    <無料>資料ダウンロード

    冷凍保管サービス事業のご紹介

    サプライチェーンにおける物流が重要な理由とは

    サプライチェーンにおける物流は、企業の競争力を左右する重要な要素です。まずは、その理由をひも解きます。

    在庫を適切に管理することができるから


    企業は、物流を通じて在庫を適正に管理できます。効率的な物流システムがあれば、過剰在庫や不足を防ぎ、在庫回転率を高めることが可能です。

    在庫の可視化が進むことで市場変化に迅速に対応でき、サプライチェーン全体のパフォーマンス向上につながります。

    倉庫システムでリアルタイムに在庫数を把握し、販売データと連携して自動的に補充量を調整する仕組みを導入すると、欠品を防ぎやすくなります。

    急変する需要に対応できるから


    企業は物流を強化することで、急変する需要に柔軟に対応できます。需要が急増する季節商品やトレンド商品に対しても、物流体制が整っていれば欠品や過剰在庫を防止できます。

    夏場の飲料や冬の暖房器具など、販売ピークに合わせて一時的に配送拠点を増設したり、応援要員を配置したりすることで、繁忙期でも安定した供給を維持できます。

    おせちなど季節限定の商品や、急なキャンペーンで一時的に冷凍保管スペースが不足する場合には、冷凍保管サービス「コールドクロスネットワーク」の活用も有効です。

    最短1日から利用でき、1ケースといった小口から複数パレットまで、必要な期間・スペースだけ柔軟に預けられるため、急な保管ニーズにも対応しやすくなります。

    コストに大きく影響するから


    サプライチェーンにおける物流が重要な理由に、コストへの影響も挙げられます。配送ルートの最適化や在庫水準の調整により、輸送費や保管費用を抑えることが可能です。また、調達から出荷までの全工程を効率化することで、利益率の向上にも直結します。

    配送ルートをAIで自動計算し、複数店舗への共同配送を実施することで、燃料費や人件費を削減できます。

    リードタイムに関わってくるから


    物流を最適化することで、リードタイムを短縮できます。適切な物流管理により、原材料調達から配送までの無駄を削減し、顧客への提供スピードを向上させることが可能です。これにより顧客満足度が高まり、リピート購入の促進にもつながります。

    倉庫と工場間の輸送を定時便化することで、出荷までの待機時間を減らし、全体のリードタイムを短縮できます。

    グローバル化における重要論点であるから


    サプライチェーンにおける物流は、グローバル化が進む現代においてますます重要な役割を果たしています。

    国際物流では通関や規制対応が不可欠であり、適切に管理することで遅延やコスト増を防げます。さらに、複数市場に柔軟に対応する物流戦略を持つことで、海外展開や取引の安定化が実現します。

    例えば、アジアと欧州に生産・倉庫拠点を分散し、災害や港湾混雑が発生した際も別ルートから供給できる体制を整えると、グローバルリスクに強い運用が可能になります。

      <無料>資料ダウンロード

      冷凍保管サービス事業のご紹介

      STEP 1 お名前をご入力ください(全角)

      <無料>資料ダウンロード

      冷凍保管サービス事業のご紹介

      STEP 2 メールアドレスをご入力ください

      <無料>資料ダウンロード

      冷凍保管サービス事業のご紹介

      STEP 3 電話番号をご入力ください

      <無料>資料ダウンロード

      冷凍保管サービス事業のご紹介

      サプライチェーンマネジメントにおいて、物流の範囲で確認するべきポイントとは

      サプライチェーンマネジメント(SCM)において、物流は、原材料調達から製品配送までの全工程を含み、その最適化が全体効率を左右します。

      在庫管理では、需要予測を基に過剰や欠品を防ぎ、コスト削減と柔軟な供給体制を実現します。さらに、輸送手段や配送ルートの選定によりリードタイムを短縮し、顧客満足度を高められます。

      国際取引では各国の規制や通関手続きの理解も不可欠です。物流範囲を正確に把握し総合管理することが、企業競争力強化の鍵となるでしょう。

      サプライチェーンマネジメントを導入するメリット

      サプライチェーンマネジメント(SCM)の導入は、企業にとって多くのメリットをもたらします。

      リードタイムを削減できる


      SCMを導入すると、調達から出荷までの物流が効率化され、リードタイムを短縮できます。リアルタイム在庫管理や需要予測を基に生産計画を最適化することで、必要な時に必要な量を供給できるでしょう。

      その結果、納期短縮と顧客満足度の向上が実現し、競争力の強化にも直結します。

      在庫の最適化ができる


      SCMによる高度な需要予測と在庫管理により、過剰在庫や欠品を防げます。在庫の適正化は保管費や廃棄ロスを削減し、資金効率を高める効果があります。

      在庫回転率の向上はリードタイム短縮にもつながり、市場変化への柔軟な対応を可能にするでしょう。

      人員配置の最適化が可能になる


      SCMの導入は、物流業務の人員配置最適化を実現します。需要予測やデータ分析により必要な人員数を正確に把握できるため、繁忙期や閑散期に応じた柔軟な調整が可能になるでしょう。

      過剰人員や負担過多を防ぐことは、従業員のモチベーションと生産性向上にもつながります。これらの要素は、企業全体の競争力を高める重要な要素となるでしょう。

      サプライチェーンマネジメントを導入するデメリット

      SCMは多くのメリットをもたらしますが、導入には注意すべき点もあります。

      最適化までに時間・工数がかかる


      SCMの導入は、現状分析やデータ収集、システム調整など多くの工数を要し、成果が出るまでに時間がかかります。短期的な効果は期待しにくく、長期的な取り組みが必要です。

      在庫マスタの整備や品番ルールの統一といった準備作業だけでも全拠点の調整が必要になり、初期段階では「仕組みを整える期間」が中心になります。

      導入コストがかかる


      SCM導入にはシステムや教育に関する初期投資が必要で、運用後もメンテナンス費用が発生します。

      具体的には、WMS/需要予測ツールのライセンス費に加え、ユーザー教育やデータ移行の外部費用が想定以上に膨らむことがあります。コスト負担は大きいですが、長期的視点で投資対効果を見極めることが重要です。

      導入方法を誤ると効果が得られにくい


      現状把握や運用体制の整備を怠ると、導入したシステムが活用されず効果が限定的になります。従業員教育や段階的導入が不可欠で、適切な準備なしでは混乱を招くリスクがあります。

      例えば、現場の運用ルールを変えずに新システムだけ導入すると、二重入力や操作ミスが発生し、かえって作業効率が下がることがあります。

      サプライチェーンマネジメント導入時のポイント

      サプライチェーンマネジメント(SCM)を導入する際には、下記のポイントを押さえておくことが成功の鍵となります。

      自社の課題と目的を明確にする


      SCM導入では、在庫過剰や納期遅延など自社の課題を具体的に把握し、その解決目的を明確化することが不可欠です。

      目的を設定することでシステム選定や改善策が明確になり、社内の共通理解も得やすくなります。

      自社のニーズを満たすシステムを導入する


      業務特性は企業ごとに異なるため、自社に適したSCMシステムを選ぶことが重要です。

      在庫管理や需要予測に強い機能など自社課題に直結する機能を優先し、使いやすさやサポート体制も重視すべきです。

      社内外の連携体制を整えておく


      SCMは、部門間や取引先との連携が欠かせません。

      製造と物流が情報を共有することで在庫過不足を防ぎ、外部サプライヤーとも信頼関係を築くことで全体効率が向上します。

      費用対効果をシュミレーションしておく


      SCMの導入には初期投資や運用コストが発生するため、費用対効果の試算が必要です。

      導入後に得られる効率化やコスト削減を数値で予測し、無駄な投資を避けながら資源を最適配分できる基盤を整えましょう。

      まとめ

      サプライチェーンにおける物流は、在庫の最適化やコスト削減、リードタイム短縮を通じて競争力を高める重要な要素です。

      SCM導入により効率化と最適化を実現し、柔軟な対応力と持続的成長を支える物流戦略を築くことが求められます。

      おせちや冷凍食品など、季節性・変動性の高い商材を扱う企業にとっては、必要なときに必要な分だけ預けられる冷凍保管インフラの確保も重要です。

      冷凍保管サービス「コールドクロスネットワーク」であれば、最短1日から、ケース単位〜複数パレットまで柔軟に預けることができ、サプライチェーン全体の最適化と機会損失の防止を後押しできます。

      おすすめ記事

      冷凍保管サービス冷凍倉庫レンタル

      まずはお気軽に資料請求・お問い合わせを

      カンタン資料請求 全項目入力必須

        ご興味をお持ちいただき、誠にありがとうございます。
        担当者から折り返しのご連絡を
        させていただきますので
        今しばらくお待ちくださいませ。

        おすすめ記事

        X NETWORK株式会社(以下「当社」といいます。)は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号。その後の改正を含む。以下「個人情報保護法」といいます。)、関係法令及び規範を遵守し、お客様の個人情報を適切に取り扱うことの社会的責務を認識し、個人情報の取扱いに関する基本方針について次のとおり定め、個人情報の保護に万全を尽くしてまいります。なお、本プライバシーポリシーにおける個人情報等の定義は、特に断らない限り、個人情報保護法ならびにこれに関する政令、規則及び国が定めるガイドライン等の定めるところによるものとします。

        1. 基本方針

        • (1)当社は、個人情報の適正な取扱いに関する法令諸規則を遵守します。
        • (2)当社は、個人情報について利用目的を特定するとともに、お客様の事前の同意がある場合又は法令等により認められる場合を除き、個人情報の利用目的のために必要な範囲を超えて個人情報を利用しません。
        • (3)当社は、利用目的の達成のために必要な範囲において適法な方法により個人情報を取得します。
        • (4)当社は、個人情報に関し、漏えい、滅失又は毀損が生じることのないよう安全管理措置を講じ適正に管理します。また、個人情報の取扱いに関して、従業員に対する教育及び監督を行います。
        • (5)当社は、個人情報の取扱いを委託する場合、委託先に対して必要な監督を行います。
        • (6)当社は、法令変更等に伴い、本プライバシーポリシーを必要に応じて見直し、改善に努めます。
        • (7)当社は、保有個人データに関して、利用目的の通知を求め、又は、開示、訂正・追加・削除、利用の停止・消去、第三者への提供の停止を請求された場合、若しくは、第三者提供記録の開示を請求された場合には、適切かつ迅速な回答に努めます。
        • (8)当社は、個人情報の取扱いに関するご質問、ご意見、苦情等に対し、誠実かつ迅速な対応に努めます。

        2. 個人情報の適正な取得

        当社は、利用目的の達成のために業務上必要な範囲で個人情報を取得いたします。お客様の個人情報を取得する際には、利用目的を通知又は公表し(本プライバシーポリシーによる公表を含みます。)、また、直接ご本人から契約書その他の書面(電磁的記録を含みます。)に記載された個人情報を取得する場合にはあらかじめ利用目的を明示し、適法かつ公正な手段によって取得いたします。

        3. 個人情報の利用目的

        当社は、お客様の同意を得た場合及び法令により認められる場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内で個人情報を取り扱います。また、個人番号を取り扱う場合については法令で定められた範囲内でのみ取り扱います。

        当社における個人情報の利用目的は、次のとおりです。

        • (1)お客様が当社の提供するサービスを利用するにあたってその本人確認を行い、不正利用を防止するため
        • (2)お客様からの問い合わせに対応するため
        • (3)当社が提供するサービスに関する寄託約款、利用規約、運送利用約款、本プライバシーポリシー等の変更、当社が提供するサービスの停止・中止・契約締結・契約解除その他当社が提供するサービスに関する重要なお知らせ等の通知のため
        • (4)お客様に対する当社が提供するサービスの円滑な提供、維持及び改善のため
        • (5)当社が提供するサービスに関するお客様の利用状況、行動履歴等の分析、及びその結果を今後のサービス展開に反映させるため
        • (6)当社が提供するサービスにより取得した閲覧履歴や行動履歴等の情報を分析し、嗜好に応じた新サービスに関する広告の表示やご案内、お客様の利便性向上の施策を実行するため
        • (7)上記各号のほか、事前にお客様本人に利用目的を明示した上でお客様本人の同意を得た場合

        4. 個人データの安全管理措置

        当社は、その取り扱う個人データの漏えい、滅失又は毀損の防止その他の個人データの安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。当社は、外国において個人データを取り扱う場合、当該外国の個人情報の保護に関する制度等外的環境を把握した上で、個人データの安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。

        5. 個人データの第三者への提供

        当社は、以下の場合を除き、あらかじめお客様から同意を得ることなく、個人データを第三者へ提供しません。

        • ・法令に基づく場合
        • ・人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき
        • ・公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき
        • ・公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき
        • ・国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
        • ・当該第三者が学術研究機関等である場合であって、当該第三者が当該個人データを学術研究目的で取り扱う必要があるとき(当該個人データを取り扱う目的の一部が学術研究である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除く。)

        6. 個人データの取扱いの委託

        当社は、利用目的のために必要な業務を円滑に進めるため、業務の全部または一部を委託し、当該委託業務の遂行に必要なお客様の個人データを、当該委託先に提供することがあります(各倉庫内で庫内作業に従事する物流事業者及び利用運送に従事する貨物自動車運送事業者に対して、業務の全部または一部を委託し、当該委託業務の遂行に必要なお客様の個人データを提供することを含みます。)。かかる場合、当該委託先からの再委託先に対する監督を含め、委託先に対する必要かつ適切な監督を行います。

        7. 個人データの共同利用

        当社は、次のとおり、お客様の個人データを共同して利用することがあります。

        • (1)共同利用する個人データの項
          氏名、住所、生年月日、電話番号、メールアドレス、勤務先に関する情報、取引に関する情報、名刺又はメール署名欄に記載の情報等
        • (2)共同利用者の範囲
          霞ヶ関キャピタル株式会社及び当社を含む霞ヶ関キャピタルの連結子会社
        • (3)共同利用者の利用目的
          グループ会社としてのサービス提供、取引先管理、及び経営管理のため及び新サービス、新商品、新事業等検討のため
        • (4)個人データの管理について責任を有する者
          名称:X NETWORK株式会社
          住所:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号 霞が関コモンゲート 西館 28階
          代表者:代表取締役 杉本 亮

        8.保有個人データの公表事項

        • (1)保有個人データに係る個人情報取扱事業者の名称、住所及び代表者
          名称:X NETWORK株式会社
          住所:東京都千代田区霞が関3丁目2番1号 霞が関コモンゲート 西館 28階
          代表者:代表取締役 杉本亮
        • (2)保有個人データの利用目的
          上記3.をご参照ください。
        • (3)保有個人データの利用目的の通知の求め又は開示等の請求
          当社は、保有個人データに関して、ご本人またはその代理人より、利用目的の通知の求め又は開示、訂正、追加、削除、利用停止、消去、第三者への提供の停止を請求された場合、若しくは第三者提供記録の開示を請求された場合には、必要事項を確認させていただいた上で、合理的な期間内で書面にて回答します。保有個人データの利用目的の通知の求め又は開示の請求若しくは第三者提供記録の請求に対し、手数料のご負担をお願いする場合があります。ご連絡先については、下記11.をご参照ください。
        • (4)保有個人データの安全管理のために講じた措置
          (基本方針の策定)
          個人データの適正な取扱いの確保のため、法令諸規則の遵守、及び質問及び苦情処理等についての基本方針を策定しています。
          (個人データの取扱いに係る規律の整備)
          取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等について、取扱方法、及び責任者等についての規程を策定しています。
          (組織的安全管理措置)
          個人データの取扱状況について、定期的に自己点検を実施するとともに、内部監査を実施しています。
          (人的安全管理措置)
          当社の従業員は、個人データについての秘密保持に関する誓約書を会社に提出しています。
          (物理的安全管理措置)
          個人データを取扱う区域において、従業員の入退室管理及び使用機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人データの閲覧を防止する措置を実施しています。
          (技術的安全管理措置)
          個人データを取扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入しています。
          (外的環境の把握)
          当社が外国において個人データを取扱う場合には、当該外国における個人情報の保護に関する制度を把握した上で安全管理措置を実施しています。
        • (5)保有個人データの取扱いに関するご質問・ご意見・苦情等
          下記11.「お問い合わせ窓口」をご参照ください。

        9. Cookie(クッキー)の使用について

        当社のウェブサイト(以下「本ウェブサイト」といいます。)では、お客様の利便性向上を目的とし、アクセス状況を把握するために、お客様のコンピューターに対しCookie※を発行しています。お客様がブラウザの設定でCookieの利用を許可している場合は、お客様のブラウザでCookieが作成され、本ウェブサイトへ再度アクセスされた場合、自動的にCookieが送信されます。アクセス状況は、統計情報としてのみ利用します。また、Cookieには個人を特定できる情報は含まれておりません。

        お客様がCookieを許可することを望まない場合、お客様側のブラウザ上で設定することにより、お客様のコンピューターにCookieが保存されることを無効にできます。

        ※Cookieとは、当サーバーからお客様のブラウザに送信され、お客様のコンピューターのハードディスクまたはメモリーに蓄積されるデータです。

        10. Google アナリティクス からの情報取得について

        本ウェブサイトでは、お客様のアクセス状況を把握し、分析するためにGoogle社のサービスであるGoogle アナリティクスを利用しています。
        Google アナリティクスにより収集、記録、分析されたお客様の情報には、特定の個人を識別する情報は一切含まれません。
        Google アナリティクスのCookieをもとにして取得されたデータは、Google社により同社のプライバシーポリシーに基づいて管理されます。
        Google アナリティクスでデータが収集および処理される仕組みについては、Google社が提供する以下のサイトをご覧ください。
        GOOGLE のサービスを使用するサイトやアプリから収集した情報の GOOGLE による使用:https://www.google.com/intl/ja/policies/privacy/partners/

        Google アナリティクスの利用規約に関する説明についてはGoogle アナリティクスのサイトを、Google社のプライバシーポリシーに関する説明については同社のサイトをご覧下さい。

        Googleアナリティクス利用規約:https://marketingplatform.google.com/about/analytics/terms/jp/
        Googleプライバシーポリシー:https://policies.google.com/privacy?hl=ja

        また、Google社による情報収集を無効化したい場合は、Google社が提供する「Google アナリティクス オプトアウト アドオン」からオプトアウトの設定を行ってください。なお、お客様がGoogle アナリティクスを無効化した場合、お客様が訪問する本ウェブサイト以外のウェブサイトでもGoogle アナリティクスは無効になりますが、お客様がブラウザのアドオンを再設定することにより、再度Google アナリティクスを有効にすることも可能です。

        Google アナリティクス オプトアウト アドオン https://tools.google.com/dlpage/gaoptout?hl=ja

        11.お問い合わせ窓口

        ご意見、ご質問、苦情のお申出その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、当サイトのお問い合わせをご利用ください。





        最終更新日 2024年7月17日

        ユーザ登録、ログインの
        開始時期は後日アナウンスいたします。
        今しばらくお待ちください。